投資信託

投信工房の積み立て設定

私の投信工房の現在の設定は以下の通りです。

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設定内容

積み立て銘柄:

  • ひふみプラス
  • 三井住友・DC日本株式インデックスファンドS
  • たわらノーロード 先進国株式
  • たわらノーロード 新興国株式
  • eMAXIS 新興国債券インデックス

 

金額
:各500円

積み立て頻度:毎営業日

自動リバランス:なし

5月5日の評価損益は+2338円(2.3%)でした。積み立てを開始して2か月経過しました。最初はたわら先進国のみでしたが、銘柄を追加して現在の比率になっています。

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今後の方針

本日の雇用統計は市場予想を上回ったようですが、為替の反応は限定的でした。ここ最近かなりの強気相場でしたから暴落を警戒した方が良いかもしれません。ただそれがいつになるのかわからないので、念のため積み立てを継続しつつ保有投信を売却します。特にアメリカを含む先進国はかなり割高になった印象を持っているので、まずはたわら先進国を優先的を売却します。暴落した場合は積み立て金額を増額します。

松井証券のマーケットリポートでは新興国株および新興国債券は中長期的に上昇すると予想していることから、このふたつは売却せず積み立てを続行します。

日本株も一応このまま売却せず積み立てを続けますが、ひふみ投信の運用方針が変わってしまったので、ひふみに関しては売却し積み立てを停止します。ひふみは松井証券を使う前から定期的に購入していました。個人的に日本の成長性のある中小企業に投資する理念に賛同するつもりで購入しましたが、方針を大幅に変更したのは残念でなりません。運用金額が大幅に増加したため仕方がなかったとはいえ、いまから米国株に参入するのはちょっと遅すぎな気がします。

 

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